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<恐竜>豪で新種のティラノサウルス類化石 南半球で初(毎日新聞)

 オーストラリア南部の白亜紀前期(約1億1200万年前)の地層から、肉食恐竜ティラノサウルス類の新種恐竜の化石が見つかった。英国などのチームが、26日の科学誌サイエンスに発表した。南半球からティラノサウルス類の化石が発見されたのは初めてで、最大級の肉食恐竜の仲間が世界中に分布していた可能性が高まった。

 見つかった化石は、骨盤の一部を構成する恥骨(長さ約30センチ)。骨の特徴から、ティラノサウルスの仲間と結論付けた。恥骨の大きさから推定すると、全長は約3メートルと小型だったとみられる。

 白亜紀の地球は、現在の北半球の大陸が集まったローラシア大陸、南半球のゴンドワナ大陸という二つの超大陸に分かれていた。ティラノサウルス類の化石は、ジュラ紀後期(約1億6100万〜1億4500万年前)以降の北米、アジア、ヨーロッパという北半球の地層でだけ見つかっていた。チームは「進化の初期に南半球に到達していたのではないか」と分析する。

 真鍋真・国立科学博物館研究主幹は「今後、南半球で頭や脚の化石などが見つかり、全身像が明らかになることを期待したい」と話す。【永山悦子】

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by aragkhhsik | 2010-03-31 16:12

救急搬送の妊婦死亡 業務上過失致死容疑で当直医送検(産経新聞)

 東京都世田谷区の救急病院で平成17年、緊急搬送された女性=当時(26)=が子宮外妊娠による腹部内の出血で約9時間後に死亡する事故があり、警視庁捜査1課などは29日、適切な検査を怠り女性を死亡させたとして、業務上過失致死容疑で、当直勤務をしていた男性医師(50)を書類送検した。

 同課の調べでは、医師は17年4月14日午後10時25分ごろ、出血性ショックなどの症状があり同病院に搬送された町田市に住む女性に対し、腹部超音波やCTなど必要な検査を行わず、翌15日午前7時45分ごろ、右卵管破裂による腹膜腔多量出血で死亡させた疑いが持たれている。

 同課は、男性医師が適切な検査を行えば腹腔内の出血を確認し、緊急手術や他院への転院措置が可能だったとしている。

 同課によると、医師は触診やエックス線検査を行ったが経過観察にとどめ、多量出血を確認できなかった。同課の調べに対し、医師は「適正に検査、措置していれば救命できた可能性があった」と容疑を認めているという。

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by aragkhhsik | 2010-03-29 15:22

野焼き「風速計測せず」、事故後?着火中止(読売新聞)

 静岡県御殿場市の陸上自衛隊東富士演習場で野焼き中に男性3人が死亡した事故で、野焼きを行った地元4団体の責任者が21日、市内で記者会見し、風速、風向を事前に計測していなかったことを明らかにした。

 「東富士入会組合」の渡辺淳組合長は「午前6時過ぎに実施を決めた。(20日午前9時25分の)着火まで異常な風はなかった」と語った。一方、野焼きの開始後については「異常な風が吹き、危険だと思い、午前10時5分頃に着火をやめるよう指示した。気象の変わり方が非常に速かった」と述べた。3人は、指示が出た時点ですでに火に包まれていたとみられる。

 同演習場での野焼きは1973年から行われ、市の「火入れに関する条例施行規則」では、野焼きなどの際は、風速などから延焼のおそれがない日を選ぶことになっている。渡辺組合長によると、これまで風速を測定したことはなく、強風・乾燥注意報が出たら行わないことが決まっていた。

           ◇

 県警は、亡くなった3人について、いずれも御殿場市川島田に住む会社員で、勝間田和之さん(37)、勝間田嘉弘さん(33)、池谷慶市さん(32)と確認した。

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by aragkhhsik | 2010-03-27 05:18

「欲望抑えきれず」中1男子にわいせつ行為 容疑で男性教諭ら逮捕(産経新聞)

 18歳未満と知りながら男子中学生にわいせつな行為をしたとして、警視庁少年育成課と板橋署は、児童買春・ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで、静岡県立特別支援学校教諭、青嶋豊(51)=浜松市浜北区尾野、派遣社員、奥野克征(かつゆき)(40)=東京都豊島区巣鴨=の両容疑者を逮捕した。

 同課は2人の自宅から少年の裸が映ったビデオを押収し、画像解析を進めている。青嶋容疑者は「男子生徒に会った瞬間、興味を持った。悪いことと知っていたが欲求を抑えられなかった。わいせつ行為は3回した」と容疑を認めている。

 青嶋容疑者の逮捕容疑は、今年1月中旬ごろ、奥野容疑者の自宅マンションで、都内に住む公立中学1年の男子生徒(13)に現金1万円を渡す約束をして、わいせつな行為をしたとしている。

 同課によると、奥野容疑者は男子生徒の兄=当時(16)=から紹介を受け、昨年10月ごろから男子生徒を自宅に呼んでわいせつな行為を繰り返していた。昨年10月には、知人だった青嶋容疑者に男子生徒を紹介。青嶋容疑者は奥野容疑者にわいせつ行為1回につき4万円を支払い、男子生徒はこのうち1万円を受け取っていたという。

 今年1月中旬ごろに「男子中学生をビデオに撮っている男がいる」と情報提供があり、警視庁が調べていた。

 静岡県教育委員会の話 「このような事態が起き、誠に遺憾。事実確認をした上で厳正に処分したい」

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by aragkhhsik | 2010-03-25 17:01

雑記帳 新種?肉食恐竜の全身骨格を復元(毎日新聞)

 福井県立恐竜博物館は19日、小型獣脚類・ドロマエオサウルス類の新種とみられる肉食恐竜の全身骨格の復元に成功したと発表した。

 同県勝山市で同一個体の約64%の骨化石を発掘した。体長2.3メートル。脚の長さなどから、羽毛恐竜「シノルニトサウルス」に近い種類という。20日から一般公開する。

 「最も精密な全身骨格ができた」と同博物館。全身骨格の復元は国内3例目。過去2体(草食及び肉食恐竜)も同博物館が手掛け、この分野では“金銀銅”を独占。【安藤大介】

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by aragkhhsik | 2010-03-23 12:34

<患者骨折>胸部を強く圧迫か 逮捕の元看護師(毎日新聞)

 佐用共立病院(兵庫県佐用町)の患者6人が相次いで肋骨(ろっこつ)を折られた事件で、6人の骨の折れ方が、同病院元看護師の羽室沙百理(さおり)容疑者(26)=傷害容疑で逮捕=が供述している患者の胸部への圧迫の方法と一致することが13日、捜査関係者への取材で分かった。県警は羽室容疑者の容疑を裏付ける重要な証拠とみている。

 捜査関係者によると、司法解剖などから6人の肋骨の折れ方はいずれも似ており、左右に偏りがなく、胸の中央部を強く圧迫したことによって折れたという結果が出た。

 羽室容疑者はこれまでに6件すべての関与を認めており、「両手で胸の中央に体重をかけるようにして患者の骨を折った」と供述。県警は今後、再現実験をして羽室容疑者の供述を裏付ける方針。【村上正】

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by aragkhhsik | 2010-03-19 00:41

治験・臨床研究の活性化に向けてセミナー開催―製薬協(医療介護CBニュース)

 日本製薬工業協会(製薬協)は3月11日、政策セミナー「わが国の創薬基盤を考える―治験・臨床研究の活性化に向けて―」を開き、国際共同治験への参加などグローバル化への対応、国民への啓発活動などについて、医療従事者や行政担当者など関係者が意見を交わした。

このほど報告書をまとめた厚生労働省の「新たな治験活性化5カ年計画の中間見直しに関する検討会」で座長を務めた楠岡英雄氏(国立病院機構大阪医療センター院長)は基調講演の中で、国際共同治験を実施する施設数の順位が世界で34位と、韓国(27位)や中国(28位)よりも低いことを指摘。また、国民に対して治験・臨床研究の意義や仕組みなどの理解を図り、協力を得るための啓発活動を強化する必要性を示した。

 国民への啓発活動について、渡邉裕司氏(浜松医科大医学部臨床薬理学講座・臨床薬理内科学教授)は、現在の治療は過去の被験者の協力の上に成り立っているということを、基礎知識として伝えていく必要があるとした。
 辻本好子氏(NPO法人ささえあい医療人権センターCOML理事長)は、治験を経験した患者の声を集め、分かりやすく伝える必要性を指摘した。

 国際共同治験を行う意義について、佐藤岳幸氏(厚労省医政局研究開発振興課治験推進室長)は、有効性や安全性について、海外の情報が蓄積されていない中で試験を進めなければいけないが、ドラッグ・ラグの解消につながるとした。


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by aragkhhsik | 2010-03-17 11:35

<参院選>愛知選挙区 民主党県連が安井美沙子氏を擁立(毎日新聞)

 今夏の参院選愛知選挙区(改選数3)の候補者選びで、民主党愛知県連は9日、名古屋市内で緊急幹事会を開き、民間シンクタンク「東京財団」研究員の安井美沙子氏(44)を擁立することを決めた。

 同日午後、小沢一郎幹事長が名古屋入りし、安井氏とともに会見して正式発表する。

 安井氏は東京都出身。主に民間企業や地方自治体のコンサルティングを手掛けており、杉岡和明県連幹事長は「地域分権に詳しく、党の訴える地域主権とも合致する候補だ」と述べた。

 改選議席2議席を持つ民主党は、引退する佐藤泰介氏(66)の後任として前愛知県教員組合執行委員長の斎藤嘉隆氏(47)が3日に公認を受けており、新人2候補で参院選に臨むことになる。杉岡幹事長によると、選挙区での出馬に意欲を見せている現職の木俣佳丈氏(45)に対しては、比例代表での出馬を打診しているという。

 愛知選挙区では、自民党=県議、藤川政人氏(49)▽共産党=党県くらし・環境対策委員長、本村伸子氏(37)▽社民党=党県連副代表、青山光子氏(61)らが立候補を表明している。【丸山進、岡崎大輔】

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セクハラ教授に口頭厳重注意のみ…宮崎公立大(読売新聞)

 宮崎市の宮崎公立大(中別府温和(はるかず)学長)の男性教授が、女子学生にセクシュアル・ハラスメントをしていたことが分かった。

 大学は教授に口頭で厳重注意をした。

 大学によると、教授は昨年7月、女子学生からメールアドレスを聞き出し「毎日顔を見せてほしい」とメールを送ったり、「弁当を作ってほしい」と話しかけたりした。明かりを消した2人きりの研究室で手や太ももを触ったこともあった。

 女子学生が同年10月、大学に連絡。教授が事実関係を大筋で認めたため、大学は昨年12月、厳重注意した。教授は「反省している」と話したという。

 女子学生は調査会の設置を大学に求めたが、大学は理事長の判断で設置していない。大学は「理事長が12月に学生に経緯を説明し、納得してもらったと考えている」と説明している。

 別の女子学生1人も、この教授によるセクハラ被害を申し出ているという。

 同大では過去にもセクハラが起きており、中別府学長は「防止に取り組んできたのに、こうした事案が起き残念」とコメントした。

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by aragkhhsik | 2010-03-11 13:09

過大報酬、弁護士を懲戒処分=業務停止4カ月−愛知県弁護士会(時事通信)

 過大な弁護士報酬を受領したとして、愛知県弁護士会は6日までに、同会所属の深見章弁護士(66)を業務停止4カ月の懲戒処分とした。
 同会によると、深見弁護士は強制わいせつ容疑で逮捕された依頼人と1時間当たりの報酬を5万円とすることで合意し、依頼人の親から2004年8月〜05年6月、計約2190万円を受領したが、同会は300万円程度が適正な報酬だったと判断した。処分は2日付。
 深見弁護士は「懲戒処分には従う」と述べているが、過大分とされた約1890万円は経済的な事情などを理由に返還していないという。
 依頼人は一審で実刑判決を受けた後、被害者との間で示談がまとまり、二審の執行猶予付き有罪判決が確定している。
 深見弁護士は08年1月にも、顧客に過大な経費を請求し、精算しなかったなどとして、同会から業務停止1カ月の懲戒処分を受けたことがある。
 細井土夫愛知県弁護士会会長の話 弁護士に対する社会的信用を傷つけるもので残念。今後も会員に対する適切な指導監督をしていく。 

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