名古屋ひき逃げ、運転者は20代ブラジル人(読売新聞)

 名古屋市熱田区六番の国道1号交差点で1日未明、歩道に乗り上げた車に3人がひき逃げされ死亡した事件で、愛知県警特捜本部は3日、車を運転していたのは岐阜県美濃加茂市に拠点を持つ20歳代のブラジル人の男と特定、道交法違反容疑(ひき逃げ)で逮捕状を請求する方針を固めた。

 特捜本部は2日、「車に同乗していた」として出頭してきた愛知県内のブラジル人の男(32)を、別の窃盗未遂事件で逮捕。この男の供述などから運転手を割り出した。

 捜査関係者などによると、運転していた男は、同市内のアパートに出入りしていたが、事件後、姿を見せていない。

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by aragkhhsik | 2010-02-11 14:11


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